真実は一つしかなかった

 

 今まで私が述べてきたことをトータル的にまとめてみると、実は地上は人類の夢だにしないほどの驚愕の事実と事態に遭遇しており、しかも大部分の地上の人間はそのことに気がつかずに地上で生活を送っている、ということになるのだ。

 そして人類が夢だにも思っていなかった衝撃の事実とは、すでに地上には「エイリアン」、つまり人類には属していないものが、人間に変身、姿を変えて混ざりこみ、かつ人類を地球(社会)より排斥して、自分たちで地球なり社会を占領しようと言う、エイリアンがいると言うことなのである。

 このような話を聞くと、まずふざけ過ぎているとか、頭がおかしいとか、大体の人はそう捉えてしまうかもしれない。けれど、これはまぎれもない事実なのだ。

 

衝撃の事実は民間人に伏せられて すでに「エイリアン対策本部 調査部」が設けられていると言うことだ

 

 そしてこういう話を聞くと、それはSFとか映画の見すぎだ、という人もあるかもしれない。だが、単刀直入に言うと、すでに日本国内では、そのエイリアンの調査と分析、実態調査が行われている。そしてそれをしているのは、主にアメリカのFBI組織である。

 アメリカは事実、平成5年にかけて、映画(ドラマ)のXファイルを製作、公開している。このドラマの内容は、FBIの人間が、そのエイリアンとか超常現象を捜査してゆくと言うドラマらしいのだが、私そのものはこのドラマも何も知らないが、このアメリカでこのドラマが制作される前には、そのアメリカで製作されている、このXファイルが製作されるよりずいぶん以前に製作されている映画のエイリアンが、ロードショウで日本で放送された。これが平成4年で、連携が取れているのだ。

 世界政府はつまり、日本に「エイリアン」という映画を叩きつけたかと思うと、その後はそのエイリアンを調査したり捜査する「Xファイル」を製作していると言うことだ。民間人は何もわからない、ただその映画が放送されただけと考えるかもしれない。けれど裏ではすべて連携が取れていると言うことだ。

 つまり日本に潜入しているエイリアンの捜査をこれから開始してゆく。それが始まったのが実は、平成5年ごろからであったのだ。 

 

 

そもそも昭和天皇はそれを示していた

 

 昭和天皇は生前「ヒドラ」の研究を行っている。そしてそれは実は表向きで、本当はその当時から、日本国内には「ヒドラ」、つまり寄生虫、エイリアンがいると言うことを実は天皇は研究していた。

 そして天皇とアメリカのFBIとは裏でつながり、連携し、日本国内のエイリアンの実態調査を開始した。それが昭和天皇が崩御した後の、平成5年、だから崩御して5年後のことだった。

 

 

 

エイリアンたちは宇宙人で 他の惑星から侵入している?

 

 そしてこのエイリアンであるが、現時点でいえるのは、まずかれらのことを知るには人間のことを知らなければいけないのだが、人間とは何か?と言うことを考えた時、初めに地球があって宇宙があった。

 初めに人間があって、人間があるから地球があるのではなかった。つまり人間は地球を、宇宙を誕生させた、その地球を自分達の住みどころとした。そして宇宙、地球を誕生させたのは神だとしている。

 神は初めに宇宙を創造して地球を創造した、そしてその創造した地球に人間たちを置いた。宇宙人、エイリアンとは、まずその地球以外から地球に進入している存在である、さらに人間はその地球を誕生させた神の子、神の子孫であるが、エイリアンや宇宙人はその神の子孫ではない。地球を創造した神とは別の、異なる系統である。故に彼らは地球を創造した神にも、人類にも敵対し、いわば神が創造した地球に侵入してきている、別物で、神が創造した地球を乗っ取ってやろうと言う別種となる。

 

アメリカで放送されたXファイルが日本でも放送されている

 

 日本に潜入しているエイリアンの実態を調査する、そういう計画とプログラムはすでに平成5年から推し進められていた。

 そしてその任務に任命されていたのが私だった。アメリカのFBI組織というのは、広域には霊界を含めたと言う意味で、実はこれが日本では右翼の働きとして顕現しているのだ。

 天皇と右翼は裏では密接につながっているのかもしれないが、その天皇とアメリカのFBIも密接につながっている。従い、アメリカのFBIが、日本の右翼に実は働き、背景で動かしている。

 私は国内にいるエイリアンの実態調査のため、実は、これが私が生まれたときからすでにそういう任務を課せられており、平成7年から平成9年にかけて、アメリカで放送されたXファイルが今度は日本でその時期に放送される。これは平成9年ごろにかけて、実はいよいよ国内において、活動しているエイリアンの調査を開始してゆく、ちょうどその時期にあったのがそのXファイルという番組が終了したその平成9年で、その年の末に私は世界真光文明教団に入っている。

 一体なぜ私が世界真光文明教団に入っているかと言うと、実は世界真光文明教団の内部には、まずそれらのエイリアンが潜入して活動をしていたからなのだ。私に化せられていた第一の義務は、その教団の中に入り、内部の様子、どんな存在がいるか、何をしているのか、すべて自分の目的と素性(捜査員)を隠して、その内部を見ている時期と言うのがあった。

 

 

 

正式に任務が実行されたのは平成17年頃からであった

 

 人間は神に創造されて、神が創造した地球に住んでいるが、彼らは違う。地球以外のところから来て、神に創造されている存在ではない。では言った何か?クローンか?さまざまな検証がされるが正確な答えが出ない。

 また彼らは俗に言う左翼とか言うような主義思想団体とも異なる。彼等の実態を調査する私に言わせると、彼らはそういう「派」であるからそのあらゆる行動をしているのではない。人間種とは異なるから、彼等の行動があるのであり、彼らは俗にう左翼だからそういう行動をとる、左翼だから左翼の行動をとる、と言うような存在ではない。

 まずそのことを示しているのが私がそのいた道場の連中の行動だろう。彼らは何らかの左翼勢力で、その宗教が世の中の邪魔でそれを破壊しているその指示とか任務をその政治団体、例えば共産党とか社会党から受けているからその宗教内部でそういう活動をしているのか?違う、であれば彼らは教団にまずご奉納などするわけがないのだ。

 彼らはいわば先祖を朝鮮人とか他国に置くものなのか?故に反日で反天皇なのか?違う。日本が朝鮮に侵略された歴史もなく、朝鮮人が日本に来て国家の権力を握ったと言う日本の歴史もない。

 彼らはアメリカ軍の、アメリカ政府の指示で動き、国内に滞在するのか?違う。第二次世界大戦後には、アメリカ軍は、日本を撤退している。アメリカ人は日本にはいないのだ。どうやってそのアメリカが日本の民間人に指示を出し、政治をとるのか。

 あらゆる矛盾を検討しても、彼等の存在は矛盾だらけで、その真実は「エイリアン」意外には存在してないのだ。

 

 

2000年 地球並び日本国内にいるエイリアンの実態を調査せよ 日本政府(右翼)から国令

 

 そしてそれは俗に言う右翼とか左翼間の対立とかでなく、実際は、「地球に潜入しているエイリアン」の実態的なものの調査が開始されていく計画が進められたのが、2000年当時だったのだ。だがこういうことは民間人やテレビ、何にも放送も報道もされない。極秘(つまり霊界)で行われていることなのである。霊界と言うのは換言すると、人々の思いの世界、その思い、表面意識の奥の世界、奥の部分で行われていると言うことだ。

 2000年、実はそれまで地球、日本国内には地球に侵入しているエイリアンたちが活動をしていた。彼らは自分たちを実際には地球人、地球で誕生したものたちだとしていない。

 自分たちは地球に潜入した、そして人間を社会から追い出し、地球を占領、世界を支配する日は近い、2000年ごろまで彼らはそういう具合に、その地球に侵入しているエイリアンとして活動をしていた。

 しかし、彼等が実は地球人ではないぞ、エイリアンだ、宇宙人だ、ということで霊界ではすでに動きがあるわけ、これがその以前のアメリカのXファイルに示されているわけで、現実的には彼らは、2000年ごろから、この地球と言うか日本で活動している、何らかの異なる存在、いわば国賊的存在として政府から打診を押された。

 言ってみれば彼らは国内で好きなことをしているが、天皇がその彼らに対して打診を与え始めたのが、その2000年からその後のことであった。そしてその動きは背後では右翼が活動した。

 しかし注意が要るのは、彼らはいわゆる左翼ではないということだ。左翼と言うのは右翼が活動すると何か、その抗争的というか対立的になるとか思われるかもしれないが、彼らはそういうぜんぜん、右翼だから、左翼だからそういう行動になるわけではない。彼等のあらゆる行動の真因は、自分たちが地球に侵入しているエイリアンである、その自分たちのことを調査し、地球に侵入している別の存在と言うことがばれることに対する行動なのである。そしてこれはわかりにくいのだが、例えばあなたは地球人だ。その地球は人口が増え過ぎて人々が住めなくなってきた。そして他の惑星を見回っているうちに、自分達の住めそうな星を見つけた。だがその星は自分たちとは異なる「A」が占拠、住み着いてその星を支配していた。

 あなた方人間がその星に潜入するために、姿を「A」に変身させて、あなた方はその惑星に侵入した。だが、そのAたちが、この存在たちはどこかおかしいぞ?本当に人類(A)なのか?そういう疑いと打診を、人類自体がそのエイリアンに与え始めたのが、2000年以降であると言うことだ。彼等の行動の理由、真因はすべてそこにあり、自分たちが何かの派に属しているからとか、左翼だからとか右翼だからと言うのはまったく関係ない。根底にあるものは「他種」であることである抵抗である。それは自分たちは神に創造されたものでなく、その神が創造してその神の子たち、いわば「A」たちが住む惑星に自分たちは潜入している。神にも無断で、神にも隠れてだ。故に彼らは神を警戒し、神に自分たちのことがばれたらどうしようか?やばいとか言うようなことを常図ね地球では考えてきた。だがそれがズボしったのが、2000年からで、実際に神がその2000年頃から、そういう具合に彼等を調べ始めているのだ。彼らはいよいよ焦り、動揺し、行動をこの地上でおかしくした。

 

 

彼等の行動の真因は 人間に化ける狸、狐がその尻尾と正体を人間にばれて 現すことに等しい

 

 そして彼らは、何かの派、党派、政党、民間運動、世間、世間の流れ、そういうものがあるから彼等の行動があるのではない。彼等の行動は何かと言うと、ひとえに言えばそういう「人道」的なものでなく、やはり他種であることの抵抗による行動である。

 言ってみれば彼らは実は山から降りてきた、狸や狐で、人間の姿に化けて人間の社会に潜入している。と言うことは彼らは自体はいかに姿が人間に化けていても、自分たちのことはその狸、狐、つまり人間ではない。

 だが人間の方が、いや彼らは本当に人間なのか?おかしいな?そういう疑いが生じ、その彼等そのものに対して、「お前らは本当は人間に化けている狸だろ」と言う具合に、働きかけたのが2000年ごろからだったと言うことだ。

 そして彼等のそのあらゆる行動や抵抗と言うものが、そういう自分たちが何かの派であるから、そういう主義であるから、と言う部分から発せしているものではない。それは彼等のあらゆる「矛盾」で十分証拠つけられるのだ。

 

 

平成5年から計画は着々と推し進められていた

 

 平成9年末、11月にその教団に私は入っているが、その当時から教団の中、つまり道場にいる存在が、エイリアンだとしよう。だがそのエイリアンたちと私はその道場の中において、なんらその関係的なもので問題が発生することはなかった。だがその約10年後ほどになる平成18年ごろにかけて、その道場の連中の態度が一変しているということだ。彼等の態度がなぜ一変するのか、実はそこに彼等がすでにエイリアンであると言う証拠が隠されている。

 なぜなら、平成5年にアメリカでXファイルが流されて、この番組は、私がその教団の中に入った時期には日本で番組を終えた。

 そして事実、2000年、平成12年にもしそういうように、私はその天皇の勢力として存在している右翼から、その国内にいるエイリアンの調査、と言う目的で、その後過ごしているとしよう。そしてその平成17年ごろに私が入ったその会社、これが読売の子会社だったが、この時期に実は背後では右翼が実は私をコントロールし始めていたのだ。そしてそういう状態で、平成18年にその教団の常道へ行った時に、その道場の連中が以前にはないような態度に変わり、私に攻撃的になってきたのだ。

 だがこれなども非常におかしなもので、仮に私がその右翼にコントロールを受けていたとしても、彼等が私を攻撃する理由が存在していないと言うことだ。もし私がその右翼にコントロールされていたとしたら、例えば左翼などは私に攻撃をしてくるのかもしれない。けれど彼らは左翼かと言えば全然そういうわけでもない。また私がその右翼にコントロールされていると言っても、私自体が別にその道場にいる存在に何かしようというつもりも何もなく、以前と同じようにその道場に行っただけなのだ。以前と同じようにと言うのはその以前からその道場にはいろいろな人がいたが、別に仲が悪いわけでも喧嘩しているわけでもなかった。以前は何の問題もなかった存在たちのわけで、平成18年に私がその道場へ行ったとしても、私にはその以前の何の問題もなかった存在がいる道場に過ぎなかった。いる人たちも以前と同じような人たちである。

 だがそれらの存在が、その平成18年ごろから態度を私に変えた。なぜか?彼らは左翼だから私にそういう態度をとった、と言っても、では私が右翼にコントロールされているからと言って、その右翼はなぜその道場に私を導くのか。その右翼は行ったように、目的は地球に潜入しているヒドラ、つまりエイリアンの実態調査を目的としていた。そのエイリアンの実態調査のために、私は平成18年にまた新たにその道場へ行った。だからこそ、エイリアンである彼等が私に対して攻撃的になった。と言う理由以外には考えられないのだ。なぜならば、その以前は彼等の行動も態度もぜんぜん私に対しては普通だったからだ。つまり平成18年ごろまでは、私がその道場にいる本当の目的を、彼らも知らなかった、その道場にいる連中も知らなかった。だがその目的が明らかとなりかつ実行されたのが、平成18年だったのだ。だからこそ彼らは急激に態度をその当時変えた。

 そしてそれをうらずけるのが、その道場に通う、教団に入ると同時、その翌月あたりに番組のXファイルが終わっていると言うことだろう。

 

 

私と彼らは反転「あべこべ」になっていた

 

 そしてその道場の連中の態度の変化、と言うものは非常に謎である。まったくその理由とか根拠、原因も考えられないからだ。

 彼らは神に隠れ、欺き、人類に隠れ、いわゆる狸か狐が人間に化けて、人間の社会に潜入している存在だとしよう。その彼等のもとに、実は私がその「狐」、「狸」として平成9年11月に入ったのだ。つまりその道場に。故にそれまで彼らは、私を警戒することもなく、特に何もなくその道場では時が過ごされた。

 いわば、私は「神」という正体と素性を隠して、その平成9年11月にその道場に入った。いわば、私は太陽のような陽だが、それを陰の常態にしてその道場に入った。彼らは陰である。偽である。

 だが私の場合は、その陰は偽、本当は陽である。従って、彼等がその道場で私に抵抗して暴れ始めたのは、その私が陰から陽に変わったからで、この陰は今言った狐、狸を意味する。人間に化けている偽者だ。

 つまりその道場を地球だとすると、彼らはその地上、地球で、人間ではないが姿を変身させてその地球を占領、乗っ取っている。それがその道場だ。彼らは人間ではないが、狸が人間に化けているのだ。

 だがその彼ら元に、人間が今度は逆にその狸、狐に化けて彼等のもとにはいっていた。そしてなぜ彼らは18年にそのように態度が激変したかと言うと、それまでは自分たちと同じ、狸だと思っていたものが、実は人間だったからなのだ。つまりその道場、地球は人間の住みどころである。その住みどころに自分たちが占領して占拠している。彼らは思った、ありゃ~人間だった、やばい、自分たちのことを調べに来ていたのだ、失敗した、狸かと思ってた、違う、人間だ、ということになり平成18年から態度を私に激変させたと言うことだ。

 

 

私のここでの分析 記事などはすべてそのためだった

 

 地球に潜入する、日本国内にいるエイリアンを追跡し、分析し、いかなる存在であるかを解明する。いわばここでの発言はすべてその計画として存在していたのだ。

 そして結果わかったことをすべて今までここで記載してきた。彼らはまぎれもない「エイリアン」で、まったく人類ではない。しかもその姿も、遺伝子も何もない、人体はトリックと錯覚の原理で地上に発生している。

 そして彼らは1次元、2次元という構成、その世界にいる。ぜんぜん生物にも属していないと言うことだ。

 

彼らは2次元世界(タルタロス)に人体ごと閉じ込められる

 

 そして彼らは2次元世界にいるものが、その人体だけをこの3次元に現しているものだ。その人体は、遺伝子から生じているものではない。彼等の内部には、人間の遺伝子が存在しない。あったとしてもその遺伝子は偽物の遺伝子だ。本当の人間種の遺伝子(生命)ではない。

 故にもともと2次元の原理で存在している彼らは、この現実世界ではその3次元の平面世界、そのブラウン管とか紙の上とか、漫画の中とかグラフィック、まずそういう形の世界、2次元に閉じ込められてゆく。人体がつまり、この地上から消滅してしまうのだ。

 

 

彼らはテレビの「画面の中」に閉じ込められてしまう

 

 そして彼等の肉体、人体はこの3次元、地上から消滅する。この人体がなぜ地上に存在するのかと言うと、実はこれが乙姫と観音の謎で、秘め事になっていたが、観音が火を去って観世音菩薩になって乙姫の世を見た、玉手箱の中身を開けた時に、彼らはいわばその水神の「姦淫」「レイプ」というような妄想の念と観音という火の気、その陰陽の作用でこの地上に発生した人体で、本当の遺伝子から生じている人間ではない。

 本当の遺伝子とは神が創造したものなのだ。故に彼らは立体世界から肉体が消滅し、地上ではテレビの中、画面にとじごめられてしまう。地上のテレビや画面には写っているけれど、その写っている人間がどこにもいない、その現実世界には。彼らはその画面の中に閉じ込められてしまうのだ。

 

 

サタンの王国が1000年間続いた後に サタンとその使いは地獄に落とされる

 

 聖書ではそのサタンとその使いがいることを示すが、彼らはイエスが生まれ、神がそのサタンとその使いに報いを与える時に、神によって地獄に落とされるある。この地獄は2次元、タルタロスを意味している。

 

 

すでに彼らはこの地上 現実世界のゲームの中に存在するキャラ モンスターとして活動をしている

 

 そして彼等エイリアンや宇宙人たちは、現在私に何をしているか。私はその2012年頃からオンラインゲームとかをしたが、そのキャラを製作して、操作して遊ぶロールプレイングゲームだが、オンラインで沢山のキャラが、そのゲームの中、フィールドとか街にいた。で、それが他のプレイヤーが操作して、PCから自分のキャラを使ってその遊んでいるのかと思ったら、そのキャラ自体がすでに彼らになっているのだ。彼らはそういうオンラインゲームの中にいるキャラクターとかモンスターの中に入って、すでに活動をしている。

 3次元から2次元に移行しつつあるのだ。

 

 

驚くべき彼等の末路

 

 そして彼等の人体とはいわば、立体に実在する本当の、本物の人体、実在ではない。おそらく彼らはやがて、その姿が立体物質次元(3次元)から、その平面的、鏡に写る姿のように変貌したかと思うと、白寂光を発し、ついには壁などに閉じ込められる。

 あなたの教室に彼らはいるだろう。それまでいたクラスメートの姿が、その机の上に、黒板に、教室のガラスに、あなたが何気に見た絵本の中に、写真の中に、平面上に映し出される。それは心霊写真に写る亡霊の如くにである。

 壁、ガラス、黒板には彼等の姿、亡者とかし、襲いかかろうとする姿、などがこの3次元の平面に出現するようになる。

 

 

神に暴露される姿が出で来る 彼等の正体は姦淫 レイプエイリアンである

 

 そして彼等の正体は何か、いわばそのサタン、乙姫、その金毛九尾の変態(近親相姦など)、あらゆるそのレイプ的な変態から発生したものが彼らだ。

 この地上には触手が女性を襲いレイプしたりとか、あるいは猿とか犬とか、そういう獣姦アニメがある。触手などであるが、やがてあなた方人間の周囲にいる、自分の知っているその周囲の人の顔、知人の顔、友人の顔がその触手、人をレイプする触手が描いてあるかと思えばその顔が自分の知り合いの顔になっている。彼等の正体を、神が暴き、暴露する時がきたのだ。

 彼らはそういう姦淫怪物として描かれる、AV、アニメの触手や獣になって地上世界の平面上に出現する。実はそれが彼等の本当の姿、2次元にいる姿だからだ。 

 

 

すでに裁きは起きている

 

 そしてそういう事実もすでに起きているのである。彼等の正体がそういう存在であると言うことは2次元のAV、アダルトビデオの世界とか、それに写される女優の顔、などですでに証明されている。 

 彼等の正体は、平面世界に暴露されるであろう。いくらクラスで、社会で純粋まじめ、清純を装っていても、その人が別にそのAVにでてるわけではない、だがその顔と同じ顔の女優が、そのAVに出てる。

 すべて神が、彼等の本性と実態を暴露し、暴くときは来る。